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【co-ba池袋】人と空間、どちらも心地よいコワーキングスペース。JR池袋駅徒歩5分、東京メトロ池袋駅徒歩30秒!

      2018/05/27

「co-ba池袋」はメガターミナル池袋駅を日常使いできるコワーキングスペース。24時間利用可で1万円台という安価な料金も魅力!

今回は日本全国に拠点があり、利便性も増している「co-ba」ブランドのオフィスに行ってきました。

体験してきたのは「co-ba池袋(co-ba ikebukuro)」
池袋のコワーキングスペースです。

コワーキングスペースと一口に言っても様々なオフィスプランがありますが、co-ba池袋に関しては、「個室」タイプは無く、一つの広い空間に用意された席を自由に使うことができる「フリーアドレス型」のオフィスとなります。

個室に比べて、フリーアドレス型は料金が安いため、コストを抑えてワークスペースを確保したい人には相性の良いオフィスプランです。

実際、co-ba池袋は、JR池袋駅徒歩5分/東京メトロ池袋駅徒歩30秒という駅近立地にも関わらず料金は「1万円台」です。

ドロップインであれば僅か1,000円で1日利用可能。今日、あるいは明日使うワークスペースとしてブラっと寄ってみるのもアリかも!

また「ドロップイン」も用意されており、僅か1,000円で1日利用出来ます(平日10:00-17:30)。

なので、例えば、「今日、池袋で作業できるワークスペースないかなぁー」という時にブラっと寄ってみるのも良いかもしれません。また通常プランを検討している方の事前確認としての1日体験というのもアリですね。

今回のco-ba池袋を実際に使ってみて感じたのは「人と空間の心地よさ」でした。

では早速、「co-ba池袋(co-ba ikebukuro)」について紹介していきましょう。

メガターミナル「池袋」からのこの近さ!JR池袋駅徒歩5分/東京メトロ池袋駅徒歩30秒で日々の移動も快適

コワーキングスペースを借りる方は、オフィスに通う頻度の差こそあれ、やはり駅から近いにこしたことはないと思います。

co-ba池袋に関しては、その点で優れたパフォーマンスを有したオフィスです。

co-ba池袋の「住所」と「交通アクセス」

ということで、co-ba池袋の「住所」と「交通アクセス」を確認しておきましょう。

【住所】
東京都豊島区西池袋3-29-3 梅本ビル4D

【交通アクセス】
JR「池袋」駅 徒歩5分
東京メトロ「池袋」駅1a出口 徒歩30秒

地図はこちら。

池袋駅徒歩5分も便利ですが、東京メトロ池袋駅1a出口からは徒歩30秒なので、雨の日もストレスを感じなそうです。駅からオフィスまでの距離が結構あると気持ちが萎えますからね。

使える路線を見てもオフィスへの通い易さは抜群です。JR・丸ノ内線・有楽町線・副都心線・東武・西武鉄道が走っている東京を代表するメガターミナル「池袋」駅をこの近さで普段使い出来るので本当に便利です。

ちなみに「東京メトロ池袋駅1a出口」と「co-ba池袋」の距離感はこの写真が分かり易いかと思います。徒歩30秒なので地上に出て本当にすぐです。

早速、「co-ba池袋」へ!

では、「co-ba池袋(co-ba ikebukuro)」に行ってみたいと思います。

ビルのエレベーターでco-ba池袋がある4階まで上がります。

こちらがco-ba池袋の入口。

中に入ってまず目に留まるのはco-baのロゴ。こちらにはco-ba池袋のスタッフが滞在します。

そして、オフィス内を見渡してみると、居心地の良さそうな空間が広がっていました。

席も様々なタイプが用意されており、室内の真ん中あたりにはカフェにありそうな大き目のテーブル席や、

丸テーブルに、

横長のテーブル席。

机幅も結構あるので、快適に仕事が出来そうです。

また奥にはミーティングスペースもありました。

ビジネスで必要なオフィスアイテムもしっかり完備

普段の仕事で必要になるオフィスアイテムもしっかりと完備されています。

複合機。

シュレッダー。

ホッチキスに電卓、ペン、クリップ、テープ、その他いろいろと。これなら提案資料の作成も余裕で出来ますね。

またオプションで「ロッカー」も利用可能です。普段、よく使うアイテムがあるのであれば、毎回持参するのも面倒なのでロッカーを借りて、そこに入れて置くことをおすすめします。co-ba池袋に関しては、ロッカー利用は僅か月額1,500円であり、1日に均すと僅か50円ぐらいです。この僅かな投資でビジネス効率が上がるのであれば、利用価値は十分にあるかと思います。

洋服掛け。冬場のコートや、スーツのジャケットなどはシワになるのが嫌で椅子に掛けておきたくない人もいると思います。洋服掛けは意外と重宝します。

そして最近、利用されている方もいるかと思いますがクラウド名刺「エイト」の「どこでもスキャン」もありました。名刺はついつい溜まってしまいますが、この「どこでもスキャン」があれば一気に名刺を取り込めるので便利です。

ほっと一息つけるフリードリンクや食事の際に使える電子レンジ、冷蔵庫なども

仕事をする上で、あると嬉しいフリードリンクもちゃんと完備されています。

また電子レンジも。お弁当持参の方をはじめ、人によっては重宝しそうです。

冷蔵庫もありました。

「co-ba池袋」のオフィスプランは4つ。全国のco-ba各拠点に乗り入れ可能な「ネットワーク」や1日利用の「1dayドロップイン」も!

では「co-ba池袋(co-ba ikebukuro)」のオフィスプランを確認しておきましょう。

オフィスプランは以下の4つ。

①ネットワーク/月額料金15,000円・24時間利用OK

「ネットワーク」は全国各地に広がるco-baの各オフィスを無料で使えるプラン。普段はco-ba池袋をベース拠点として使いつつも、例えば、客先での打ち合わせ後に、近くのco-baで仕事をしたり、旅先で最寄りのco-baでメール処理をする、といったことも可能になります。

②ローカル/月額料金12,000円・24時間利用OK

「ローカル」は一番ベーシック、且つ利用者が多いプランでco-ba池袋を24時間使えます。

既に触れた通り、交通利便性抜群の池袋駅からすぐのコワーキングスペースなので、自宅から池袋へ通い易い方には最適かと思います。また、例えば、ビジネスマンの立ち寄り作業スペースや、自宅でもオフィスでもない自分の時間を持つためのサードプレイスとして使うのもよいかもしれません。

コワーキングスペースは利用時間に制限がある場合も多いですが、co-ba池袋に関しては24時間利用可能なので、好きな時間に入退室して、思う存分、仕事が出来るのは良いですね。

③ナイト&ウィークエンド/月額料金10,000円・平日17:00-24:00、土日祝日24時間利用OK

ナイト&ウィークエンドのプランは、その名の通り、平日夜と、週末に使えるプランです。

月額1万円で「平日17:00-24:00、土日祝日24時間」使えるので、平日日中は使うことはないが、平日夜と土日祝日だけ使えればよい、という人向けですね。

④1dayドロップイン/1日1,000円・平日10:00-17:30利用OK

1dayドロップインは、1日だけ利用できるプランです。使える時間は「平日10:00-17:30」。

1dayドロップインは1日2,000円といったところも多いですが、co-ba池袋の1日1,000円はかなりリーズナブルです。この金額であれば、その辺のカフェでドリンク1杯頼んで、店員の視線を気にしながら長居するより、断然良いでしょう。また、通常プランに加入する前の事前確認としての1日体験もアリですね。

co-ba池袋まとめ。実際に使ってみて感じたこと

「co-ba池袋(co-ba ikebukuro)」を一言で表すなら「人と空間、どちらも心地よいコワーキングスペース」という感じかなと思います。

今回、私は早朝から使っていたのですが、オフィスに人が入ってくると「おはようございます」と自然な声掛けがありました。やっぱりこういうのって気持ちいいですよね。

co-ba池袋では定期的に交流会が開かれ、会員同士のハブにもなるコミュニティーマネージャーも勤務しているため、会員同士、あるいは会員とスタッフの距離はとても近く、みんな仲が良いようです。

今回、co-ba池袋オーナーである前原さんともお話しさせて頂きましたが、前原さんは池袋で生まれ育ち、池袋のまちづくりにも取り組んでいる方です。地域の企業・学校・商店街、金融機関などとのネットワークもお持ちなので、いろいろと話してみると新たなヒントやキッカケが生まれるかもしれません。

co-baらしさを感じる会員ひとりひとりに用意された本棚。本棚だが、単なる本棚ではない。コミュニケーションが生まれるツールとしての役割も!?

また、co-baらしさを感じるのがこちらの本棚。実は会員の方に無料で提供されるスペースだそうです。こちらに置く事ができるのは本のみ!本は趣味嗜好が出る部分なので、置かれている本をキッカケに会話も生まれそうです。

壁には会員の写真も。温かみがあっていいですね。会員同士でビジネスが生まれたりすることもあるそうです。

コワーキングスペース内の雰囲気は、デスクや床などに木を採用していることもあり、自然体でリラックスできるような空間という感じです。

いい意味で、過度に恰好つけていないので、マイペースで仕事するにはもってこいのワークスペースという感じです。

既に紹介したようにデスクのタイプもいろいろとあり、またデスク幅もゆとりがあるので、のびのびと仕事が出きます。

気にある方はまずは1日1,000円で気軽に使える1dayドロップインから初めてみてもよいかもしれません。

co-ba池袋の詳細については以下の公式HPから確認して下さい。

↓ ↓ ↓
>>co-ba池袋の詳細、内覧予約はこちら

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