六本木バーチャルオフィス PR

【レゾナンス六本木店を徹底解説!】申し込む前の最終確認!

この記事はレゾナンス六本木店や六本木のバーチャルオフィスを検討中の方向けです。

レゾナンスは「月額990円~」という安さで住所利用・法人登記可能なバーチャルオフィスです。港区ではレゾナンス青山店を既に展開中のため、港区で登記したい人は選択肢のひとつにレゾナンス六本木店が加わった形です。尚、レゾナンス六本木店は2025年3月にOPENしています。

レゾナンス六本木店に申し込めば「東京都港区六本木2丁目」で登記可能です。

レゾナンスのプラン詳細・申込

レゾナンス六本木 港区六本木2丁目バーチャルオフィス
レゾナンス六本木店

「六本木」駅徒歩8分、「六本木一丁目」駅徒歩3分の好立地に有人受付、会議室完備という充実のバーチャルオフィスなので、東京都港区六本木で登記したい人、六本木駅にアクセスが良く、会議室や郵便物の店舗直接受け取りをしたい人にはオススメのバーチャルオフィスです。

レゾナンス六本木店の特徴を一言で言うと

レゾナンス六本木店の特徴を多数のバーチャルオフィスを見てきた経験から一言で言うと、『 "港区六本木"の住所を、月額990円から持てる』に尽きると思います。

これだけで、レゾナンス六本木店を選ぶ理由は十分かもしれません。しかし、実際にHPから店舗の詳細を確認してみると、価格面の優位性だけでなく、立地・施設・サービスの三拍子が揃っていることがわかります。バーチャルオフィスに求める要素をほぼ網羅している、充実感のある一店舗です。

レゾナンス六本木店の料金

まずは、一番気になるであろうレゾナンス六本木店の料金ですが、月額990円~です!安すぎますね!

レゾナンス バーチャルオフィス
レゾナンス

レゾナンス六本木店では用途に合わせて選択できるように複数のプランが用意されています。

メインとなる「住所利用/登記」に特化したプランの料金は以下の2つが用意されています。

転送頻度」と、「店舗での郵便物の受け取り」の2つを見比べて、自分にあったどちらかのプランを選択するとよいかと思います。

プラン名月1転送プラン週1転送プラン
月額費用990円1650円
入会金5,500円5,500円
デポジット1000円~1000円~
登記可能可能
特商法表記可能可能
屋号1屋号まで無料1屋号まで無料
郵便物転送月1回転送(郵送料は実費)
※基本、月末 水曜日の発送。
ただし急に必要な郵便物は
スポット転送費(1回500円+郵送費)
で対応可能
毎週水曜転送(郵送料は実費)
店舗受取不可可能
レゾナンスの料金

「登記」の項目を見ると、どちらも「可能」となっていることが分かると思います。

そうです!レゾナンスでは月額990円のプランでも登記可能という点がポイントです。最近は「住所利用のみ」のプランも増えており、それは非常に安いのですが、「登記可能」プランにすると、料金が結構上がるということもありますが、レゾナンスでは登記可能で「月額990円」という圧倒的な安さとなっています。週1転送プランでも「月額1,650円」と非常に安いので、マメに転送してもらいたい人にもおすすめです。

レゾナンスのプラン詳細・申込

レゾナンス六本木店で登記できる住所とメリット

レゾナンス六本木店で登記できる住所は、「東京都港区六本木2丁目」です。

登記住所東京都港区六本木2丁目 ※利用住所は会員のみに公開
レゾナンス六本木店の住所

丁目以降の住所については、会員のみの公開情報となっており、申し込み後の公開されます。

六本木は、東京都港区に位置する国際色豊かなビジネス・文化の複合エリアです。国内外から注目を集めるこの街を代表する施設として六本木ヒルズ(森ビル)と東京ミッドタウン(三井不動産)という、2つの大規模複合施設があります。オフィスタワー・ホテル・美術館・商業施設・住宅が一体となったこれらの施設には、グローバル企業のアジア拠点や外資系ファンド、クリエイティブ系の企業が多数入居しており、レゾナンス六本木はこれらのランドマーク施設から徒歩圏内の好立地です。

また、六本木エリアには多数の大使館や国際機関が集中しており、外国人ビジネスパーソンや在日外資系企業との接点が生まれやすい土地柄でもあります。六本木一丁目エリアに目を向ければ、アークヒルズや泉ガーデンタワーが建ち並ぶ静かな高層オフィス街が広がり、昼夜問わずビジネスシーンにふさわしい雰囲気を保っています。交通面では、東京メトロ日比谷線・南北線、都営大江戸線が利用でき、虎ノ門・溜池山王・麻布十番など都心主要エリアへのアクセスも良好です。

このようなランドマーク施設があり、国際色豊かなエリアで登記できる点ビジネス上も非常にメリットがあります。

六本木の住所を法人登記に使う最大のメリットは、「住所が持つブランド力がそのまま信用力になる」という点です。「東京都港区六本木」という住所は、国内外問わず認知度が高く、名刺やホームページに記載するだけで、受け手に対してクオリティの高いビジネスを営む事業者であるという印象を与えることができます。特に、外資系クライアントや上場企業との取引を目指す段階において、住所という目に見えるシグナルの効果は小さくありません。

さらに、起業初期にありがちな「自宅住所を公開したくない」という課題を解決しながら、一等地の住所を持てるという実用的なメリットも大きいです。月額990円という低コストで「港区六本木2丁目」の住所が使えるレゾナンス六本木店は、ブランディング投資対効果という観点でも、非常にコストパフォーマンスに優れた選択肢といえます。コスパ重視の方には特におすすめのバーチャルオフィスです。

レゾナンス六本木店の会議室

レゾナンス六本木店には会議室が用意されています。

レゾナンス六本木店 受付
レゾナンス六本木店 受付

バーチャルオフィス利用者が実際に使いたくなるのが、対面での商談・打ち合わせの場である会議室です。レゾナンス六本木店には最大6名まで利用可能な貸し会議室が設けられており、TVモニター・ホワイトボード・無料Wi-Fi・ウォーターサーバー・ドリンクといった設備も充実しています。

小規模なセミナーや採用面接など、さまざまな用途に対応できます。会議室の利用料は会員であれば1時間1,100円と割安です。また、契約店舗に関わらずレゾナンス全店の会議室が利用できる点も大きなメリットです。

レゾナンス六本木店 会議室
レゾナンス六本木店 会議室

レゾナンス六本木店については、「六本木」駅徒歩8分、「六本木一丁目」駅徒歩3分という利便性抜群の立地なので、取引先もアクセスしやすく、会議室の利用頻度は高くなることが予想されます。

会議室は会員サイトから事前予約できますので、打ち合わせや商談などで六本木店の会議室を利用予定の人は予約の上、活用してみてください。

レゾナンス六本木店 会議室
レゾナンス六本木店 会議室

レゾナンスでは全店舗に会議室が完備されておりますが、どの店舗もアクセス抜群の都内一等地であり、また会議室もスタイリッシュなので、打ち合わせでも重宝することでしょう。時間の経過とともにレゾナンス六本木店の評判も上がっていくことが予想されます。会議室の店舗一覧は下のリンクから確認してください。

レゾナンス会員は、契約拠点以外の会議室も利用可能です。なので、六本木店の会員も、他の店舗の会議室を利用できて便利です。

レゾナンスのバーチャルオフィスの特徴として、各店舗が有人受付である点が挙げられます。有人受付なので、会議室を利用する際に分からないことがあっても、その場ですぐに聞くことができますし、ゲスト来客の際も、受付スタッフがいることで、会社としての体裁も保ちやすいでしょう。

レゾナンスのプラン詳細・申込

レゾナンス六本木店の交通アクセス

レゾナンス六本木店の交通アクセスは南北線「六本木一丁目駅」徒歩約3分、地下鉄各線「六本木駅」徒歩8分です。

交通アクセス東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」徒歩約3分
東京メトロ・都営地下鉄各線「六本木駅」徒歩8分
レゾナン六本木店の交通アクセス

レゾナンス六本木店は南北線、日比谷線、大江戸線などの複数路線を利用できることから、主要エリアにダイレクトアクセスが可能です。またレゾナンス六本木店の周辺には六本木ヒルズやアークヒルズ、東京ミッドタウンといったランドマーク施設、そして地元密着型の飲食店も多数あることから、会議室の利用前後で食事やショッピングを楽しむことも可能です。

レゾナンスは全店舗に会議室が併設されたバーチャルオフィスであるため、交通利便性が良い点は、利用者としても非常に便利です。

レゾナンス六本木店の店舗概要

レゾナンス六本木店のサービス概要をまとめておきます。

店舗名レゾナンス六本木店
住所東京都港区六本木2丁目
オープン日時2026年3月2日
利用料金入会金:5,500円
デポジット(郵便転送用):1,000円~
月額料金:990円~
サービス内容法人登記
郵便物の受け取り
郵便物転送
到着郵便物の写真送信
名刺・HP・特商法
屋号登録
会員サイト/会員専用アプリ
貸し会議室
法人口座・法人クレジットカードのご紹介
起業支援サポートサービスのご紹介

サービス内容を見て分かる通り、法人登記や郵便物の受け取り、転送に加えて、多数のサービスが用意されています。

バーチャルオフィスの業者の中でも、付随サービスは充実しており、会員特典も多数あります。

多数ある港区のバーチャルオフィスの中でも、格安で登記可能なレゾナンス六本木店。ここまで読んで、早速申し込みをしたいという人は、以下の申し込み方法と、お得なキャンペーンを活用して、ビジネスを飛躍させてください!

レゾナンス六本木店への申し込み

以上、レゾナンス六本木店について一通り紹介してきましたが、この記事を見ている人の中には、「レゾナンス六本木店について理解ができたので早速申し込みをしたい!」という人もいることでしょう。

レゾナンス六本木店の申し込みですが、実はお得に申し込むことができます。

入会金5,500円が無料の大キャンペーン

なんと、今なら入会金5,500円が無料になる大キャンペーンも実施されています。対象は1年払いコース郵便物週1回転送プラン(※月1回転送プランは対象外)。起業当初はできるだけコストを抑えたいもの。出費を最低限にしたいなら今が申し込みの絶好のチャンス! 細則ありますので、詳細については適用条件については公式HPにて確認の上、お申し込みください。

>>キャンペーンの適用条件確認はこちら

「月1回転送プラン」で申し込みたい人もご安心ください!【入会金1,000円OFF】の紹介コードが用意されています。⇒ 紹介コードは【Tcy-H】です。利用方法は簡単2STEP。①当サイトからの申し込み ②申し込みフォームの備考欄に【Tcy-H】を記入。たったのこれだけです。紹介コードをメモするなどして忘れずに適用することをおすすめします。

いずれのプランの方もお得に申し込めるので「早速申し込みたい!」という方は、以下リンクより申し込みフォームにお進みください

>>レゾナンスをお得に申し込みたい方はこちら

バーチャルオフィス観点でレゾナンス六本木店の立地特性を分析

六本木といえば夜の街、飲み屋街というイメージを持つ方も多いですが、レゾナンス六本木店が位置するのは「六本木一丁目」側のエリアです。

アークヒルズや泉ガーデンタワーが立ち並ぶ、外資系企業や大使館が集まる静粛なビジネスゾーンです。最寄りは東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」徒歩約3分。泉ガーデンや赤坂方面へのアクセスも良く、クライアントを迎えやすい環境が整っています。

住所は「東京都港区六本木2丁目」。港区という最上位の区名に、六本木という国際ブランドが加わるこの住所は、名刺・ホームページ・法人登記において、受け手に与える印象が他のエリアと一線を画します。特に外資系や海外取引先との関係が多い事業者、あるいはブランディングに敏感なクリエイター系・IT系のフリーランスや1人法人にとって、この住所の訴求力は見逃せません。

郵便物管理は「写真通知」で完結できるが便利

届いた郵便物はスタッフが撮影し、即時写真で通知してくれます(無料)。

レゾナンス 郵便物 写真通知サービス
レゾナンス 郵便物の写真通知サービスと、転送の流れ

会員サイトから確認でき、不要なDMは破棄指示も可能です。急ぎの書類はスポット転送(500円/回)で即日発送にも対応しています。スタッフが常駐しているため、来店受取にも柔軟に応じてもらえます(月1転送プランを除く)。

法人口座開設・起業サポートも手厚い

レゾナンスならではの強みが、会員向けの起業支援サービスです。

みずほ銀行・GMOあおぞらネット銀行・住信SBIネット銀行・PayPay銀行の計4行への法人口座開設紹介に対応しており、銀行選びに迷う起業初期の利用者にとって心強いサポートです。

そのほか33種類以上の起業応援サポートが用意されており、会社設立・ホームページ制作・法人クレジットカードの作成補助など、バーチャルオフィスの枠を超えた支援体制が整っています。

六本木エリアの有名ビル・施設

六本木エリアには、日本を代表する大規模複合施設が集まっており、その規模やグレード感は国内でもトップクラスです。

中でも存在感が際立つのが、2003年開業の六本木ヒルズと2007年開業の東京ミッドタウンです。いずれも単なる商業施設ではなく、オフィス・ホテル・美術館・住居が一体化した"街"として機能しており、グローバル企業の日本拠点や外資系ファンドなどが多数入居しています。六本木というエリアが単なる繁華街ではなく、一流のビジネスが動く場所であることを、この2施設は象徴しています。

一方、六本木一丁目駅周辺に目を向けると、アークヒルズや泉ガーデンタワー、赤坂インターシティAIRといった、より落ち着きのあるオフィス街が広がっています。喧騒とは一線を画した静粛なビジネスゾーンとして、外資系企業やコンサルティングファームなどが集まるエリアです。レゾナンス六本木店が位置するのはまさにこの周辺であり、「六本木」の持つ国際ブランドと、「六本木一丁目」ならではのビジネスライクな落ち着きを同時に享受できる立地といえます。

法人登記住所としての六本木の価値は、こうした周辺施設の顔ぶれを見るだけでも明らかです。名刺やホームページに記載される住所が、そのまま企業イメージのベースラインをつくる——そのような視点で住所選びを考えるなら、六本木2丁目というロケーションは、コスト以上の価値を持つ選択肢になり得ます。

施設名住所概要
六本木ヒルズ港区六本木6丁目2003年開業。高さ239mの森タワーを中心に、オフィス・ホテル・住居・商業施設・森美術館・展望台などが集積する超大型複合施設
東京ミッドタウン港区赤坂9丁目2007年開業。ミッドタウン・タワーを核に約130のショップ・レストランのほか、ザ・リッツ・カールトン東京やサントリー美術館が入居
アークヒルズ港区赤坂1丁目1986年開業。オフィス・住居・サントリーホール・ホテルが一体化した先駆的複合施設。再開発のモデルケースとしても知られる
泉ガーデンタワー港区六本木1丁目六本木一丁目駅直結。高さ約230mの業務棟を中心に、ホテル・スポーツジム・美術館・商業施設などを擁する複合施設
赤坂インターシティAIR港区赤坂1丁目2016年竣工。緑豊かな広場を中心に、高層オフィスと商業施設が一体化した大型ビル。外資系企業の入居が多い
国立新美術館港区六本木7丁目2007年開館。建築家・黒川紀章設計の国内最大級の展示スペースを持つ美術館。六本木アートトライアングルの一角を担う

レゾナンスのプラン詳細・申込

レゾナンス六本木店はこんな人におすすめ!

最後にレゾナンス六本木店をおすすめする人をまとめておきます。

  • 「港区六本木」の住所でブランディング力を高めたい個人事業主・1人法人
  • 外資系取引先や海外クライアントとのやり取りが多い事業者
  • 会議室を利用したい人(六本木店を含めてレゾナンス全店舗の会議室を利用可能)
  • バーチャルオフィスでは珍しい受付スタッフが勤務する店舗を希望する人
  • コストを抑えつつ、信頼性の高い法人登記住所が欲しい起業家

六本木周辺でバーチャルオフィスをお探しなら

六本木周辺でバーチャルオフィスをお探しなら以下記事も参考になります。

港区のバーチャルオフィス

赤坂のバーチャルオフィス

虎ノ門のバーチャルオフィス

青山のバーチャルオフィス

田町・三田のバーチャルオフィス

東京のバーチャルオフィス

また実際のワークスペースも使いたいという人には以下記事もおすすめです。

六本木のレンタルオフィス・シェアオフィス

六本木のコワーキングスペース

参考リンク:レゾナンス六本木

レゾナンスに関する記事一覧はこちら

>>レゾナンスのプラン詳細・申込はこちら

【レゾナンスを徹底解説】990円で登記可能!安いと評判のバーチャルオフィスを5分で理解

レゾナンスの紹介コード

レゾナンス青山店を徹底解説します!登記住所や店舗の雰囲気は?

【レゾナンス六本木店を徹底解説!】申し込む前の最終確認!

【レゾナンス新宿×徹底解説】申し込む前の最終確認!

レゾナンス渋谷駅前店(コワーキングスペース付)を体験してきた!

【レゾナンス渋谷神宮前店×徹底解説】申し込む前の最終確認!

【レゾナンス浜松町本店×徹底解説】申し込む前の最終確認!

【レゾナンス銀座×徹底解説】申し込む前の最終確認!

レゾナンス日本橋店を徹底解説します!中央区日本橋で登記可能!

【レゾナンス秋葉原店を徹底解説】申し込む前の最終確認!

レゾナンス恵比寿店を徹底解説します!人気の恵比寿で登記可能

【レゾナンス横浜×徹底解説】990円~の安さで横浜市で登記可

レゾナンス大阪梅田店を徹底解説します!大阪で格安登記したい人には強くオススメ!

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

オフィスサーチ.biz 編集部

日本全国、300以上のシェアオフィスに実際に足を運び、使い勝手などを体験したシェアオフィスマニアが記事を執筆/監修。宅地建物取引士。当サイトではシェアオフィスの現地取材、詳細な体験レポート・徹底解説記事などでオフィス選びの一助となるコンテンツを発信します。詳しい運営者情報はこちら

-六本木バーチャルオフィス
-,